マジハロ2面白すぎんだろ。設定1でも打てるスロってシェイク2を除いてこれだけだな。
■マジハロ2お気に入り要素
アリスが可愛い(←ほぼこれにつきる)
まじかるちゃんす(←遅れの脳汁感)
キンカバケ(←レバーオンの緊張感)
ART中カボリプ揃い(←イケイケ感)
次回予告(←曲がMiracle Halloween)
魔界&大魔界(←BGMが脳汁)
出玉性能(←2000枚くらいはサクッと出る)
BGM&曲(ART中BGM&BIG中の曲はレベル高い)
■マジハロ2残念要素
宇宙ファイアー(←先日やらかした)
ART中ボーナス(←せめてストック1個確定に…)
バケ地獄(BR率1:1は偏りがきつい)
投資スピード(←現行機で一番?)
フリーズ条件(←約1/200000は引ける気がしない)
▼先日、やっとの思いで突入したスパカボで宇宙ファイアー。

▼カボチャスロット演出。なんか光の映り込みがエロい。
- 2011/02/06(日) 05:04:54|
- 雑談
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明日からまた東京出張です。3日間も!日帰りじゃないだけマシですが。出張手当欲しいです。
最近、ついにというか、ようやくというかニコ動のプレミアム会員になってしまいました。BOF2010のおも〜い動画もこれで見れる!もう一般回線は遅すぎて視聴に耐えられないね。してやられたよ。ただプレミアム回線でも最近は動画が読み込めなくてストレス溜まるかも。コメント読み込めないとかニコ動の意味がないじゃんね。そんな回線で大丈夫か?
あとbeatmaniaIIDX18 Resort Anthemを稼動後半月にして初プレイ。八段ってこんなに難しかったとは・・・。もう十段なんか取れないな絶対。G59のHYPERって初見だったけど、指が死にそうだった(笑)個人的に好みの曲ジャンルが多くて楽しめそう。当分は★7〜8くらいで要リハビリ!!ちょうどいい具合のタイミングでBOFも開催してるし、LR2を再調整して遊んでみようかな。
- 2010/10/04(月) 01:59:32|
- BMS
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9月26日、シーズン144試合目。いよいよ大混戦となったパ・リーグの結末を迎えた。ソフトバンク7年ぶりのリーグ制覇。まさに奇跡が起こった瞬間だった。
本当に奇跡としか言いようが無い。ホークスの優勝はほんの一週間前までまず考えられなかった。8日前の9月19日からの西武3連戦を迎えた時点で首位・西武とは3.5ゲーム差。西武に優勝マジック4が点灯しており、19日、20日の試合を連敗した時点で西武の優勝が決まってしまう状況だった。前日までの両チームの状態を思えば、福岡で西武の胴上げもあると思っていた(主将・小久保も半分ほどあきらめていた模様)。
しかし、そんな1試合も落とせない状況下で主将・小久保やベテラン松中が奮起し、西武に3連勝。一気に0.5ゲーム差まで肉薄。西武戦の3試合はいずれも西武に先制を許していたが、小久保曰く「負ける気がしなかった」とのこと。その言葉通り、チーム一丸となった攻撃を見せ、すべての試合で逆転勝利。圧倒的不利だった状況を一変させた。
23日のロッテ戦も1回に先発の和田が2点を失ったが、直後の1回裏にチーム一丸の怒涛の攻撃で一挙8点を奪い、これまた逆転勝利。同日、西武が敗れ、ついに首位の座を奪い返し、逆転優勝へのマジック2を点灯させた。
(この日の西武-楽天戦は、西武先発がエース涌井、楽天先発がプロ初先発の菊池との投げ合いで楽天が勝利する番狂わせが起こった)
23日のカードが終了した時点でホークスのマジックは2で、残り2試合。0.5ゲーム差で3試合を残している西武が追う展開。この時点においてはまだ西武が優位だったかに思う。当然2試合を連勝すれば西武の結果を問わずに優勝できるが、一つでも落とせば非常に苦しくなる。更に25日の日本ハム戦はエース・ダルビッシュが登板する試合だった。9月に入ってからのダルビッシュは防御率0点台という、まさに鉄壁のエース。それに対し西武は最下位が決まっている楽天戦を2試合残している。CS争いをしている日ハムと最下位決定の楽天では試合に臨む意気込みもまるで違うはずだ。
そして運命のソフトバンク-日本ハム戦を迎える。ホークス先発は杉内、日本ハムはダルビッシュ。ホークス先発の杉内はこの日までに15勝(7敗)をあげていたが、最近4試合では勝ち星ナシの防御率9点台。投球フォームも本来の姿とはかけ離れており、あきらかに調子を落としていた。そしてこの試合の序盤もここ数試合の調子のままにフォームが安定せず、無失点ながらも苦しい投球が続いた。対しダルビッシュは初回こそ内野安打と死球などで満塁のピンチを招いたが、そこを無失点で切り抜けると怒涛のピッチングで三振の山を築く。このダルビッシュの調子を考えれば1点でも取られたら敗色濃厚だった。
しかし、そこから杉内が盛り返した。直球・変化球共に本来のキレを取り戻し始め、ピンチは招くが得点は許さなかった。7回表に長谷川の死球から、田上がきっちり送りバントを決め、川崎の左前適時打で1点を捥ぎ取る。杉内は、この虎の子の1点を最後まで守り抜いた。
終わってみれば、ダルビッシュには及ばなかったものの9奪三振、被安打5で見事な完封勝利。試合後のヒーローインタビューでは感極まって男泣きをした杉内。今日のこのダルビッシュから奪った1勝はまさにMVPクラスだった。この日、デーゲームで西武が勝利したため、優勝マジックは一つ減って1に。この勝利でホークスが始めて優位に立ったかのように思う。長かったペナントレースの行方がようやく見えてきた。
そして26日、デーゲームで西武が破れ、ホークスの結果を待たずして7年ぶりの優勝が決まった。奇跡が成就した瞬間だった。
秋山監督、キャプテン小久保、選手会長川崎が次々と胴上げされる。7年ぶりの光景。本当に長かった。
2004年、2005年とパ・リーグを1位で終えながら、プレーオフでの敗退により2位扱い。その後も毎年のように優勝候補の筆頭に上げられつつも秋頃に失速して優勝を逃していた。2年前の2008年シーズンは9月に入った時点で2位だったが、一気に最下位まで転落したこともあった。
7年間の間に、井口・城島・ズレータなどの主力がチームを去り、絶対的なエース斉藤も怪我で長期にわたり戦線を離脱。新垣もスライダーを活かす為にシュートを習得しようとして失敗し、逆にスライダーの制球を失い、暴投の日本記録を打ち立ててしまうほどに低迷した。先発4本柱と呼ばれた斉藤・杉内・和田・新垣の内、2人が離脱した。野手陣も城島の穴を埋められず、4番・松中にマークが集中し、調子を崩して06年以来30本塁打や100打点に達したことが無い。
今までの豪快な野球ができなくなる中で、チームの監督が王から秋山に引き継がれた。秋山は、どこまでもトコトン1点を取りに行く野球スタイルを徹底させた。その甲斐もあり2008年の最下位から2009年シーズンは3位復帰を果たし、交流戦も2連覇を達成した。しかし、あまりにも緻密なそのスタイルは、豪快な野球を好むホークスファンから非難されたこともあったが、2年目にしてようやく秋山スタイルがチームに浸透してきたように思う。それらの全てが数多の奇跡と絡み合って、ホークスを7年ぶりの優勝へ導いてくれたように感じた。
- 2010/09/27(月) 03:55:44|
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お久しぶりです。
唐突ですが、私のラゼック体験談を術後の記録も兼ねて書いていきたいと思います。
ラゼックとは??
⇒
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%AF今日現在、視力の矯正方法として知名度を上げているレーシックってありますよね。ラゼックはそれを応用した視力矯正治療の一種です。あまり深いことを考えずに手術を受けたので、詳しいことは私もよく分かっておりません。
私の持てる知識の精一杯で説明しますと、普通のレーシックは、レーザーでフラップというフタを形成して、そのフタを一旦外した状態で再度、視力矯正用のレーザーを当てて、フラップを閉じる・・・といったフローですけど、一方のラゼックは、角膜の表皮をアルコールでふにゃふにゃにしちゃって、それをピンセットみたいなものでベリベリ剥いで、その上からレーザー当てる・・・みたいな。
レーシックと違ってフタを戻しませんので、傷口が剥き出しです!また、「激しい痛み」も漏れなく付いてきます。ああ、恐ろしい。ちなみに術後は1週間ほど角膜保護用のコンタクトを入れます。
ちなみに私の裸眼の視力は左右0.1。社会人になってからガクッと落ちちゃってます。一日中ほぼずっとPC使って仕事してるから、仕方がないのかもしれませんけど。
先月の東京出張の際にメガネを紛失したので、買い直すくらいなら一度レーシックを考えてみようかなぁと思ったのが最初。(同日に往路分の新幹線のチケット紛失して、さらに自転車も盗難にあい、メガネを買い直す気が全くしなかった。。)
しばらく裸眼視力0.1のままで生活をしていましたが、限界を感じたので、ネットで一番評判が良さそうだった品川近視クリニックを適当に予約。
レーシックもラゼックも手術前に適性検査を行います。私もこんなメンドーなラゼックではなく、素直にレーシックを受けたかったんですけど、角膜の厚みが安定してないから無理なんですと。5人に1人くらいが受けれないらしいので、私はその20%に入ってしまったわけです。
その際にレーシックの代替手段としてラゼックを紹介されました。手術方法の違いは上述した通りですが、手術後3日間くらいは激痛で目もまともに開けれず、完治まで約6ヶ月と長丁場の上、1日に5回の点眼、2回の内服薬、おまけに日中の外出時は紫外線予防の為、サングラスを着用する必要があるとのことでした。
もちろん、レーシックと比較してメリットもあります。一番大きなメリットとして、角膜の上皮が完全に再生する為にフラップがズレることがない点です。外部からの衝撃に強く、格闘技をやられる方はラゼックを受ける人が多いみたいですね。
レーシックの場合だと、レーザーで切り取って作成するフラップ(フタ)が完全に無くなる事がなく、なんらかしらの拍子にずれてしまうこともあるみたい。これが一番気持ち悪いなーと思ったのでラゼック手術を承諾。
手術の日程ですが、術後1週間くらいは視力が安定せず、まともに仕事できないっぽいので、休みを貰うように言われましたが、常識的に1週間も休めないので9月の連休を使うことにしました。(9月18〜20日、23日、25〜26日)
■手術前日(9月16日・平日)
適性検査の際に処方された点眼薬を朝・昼・夕と3回点眼。目をキレイにしておかないとダメみたいです。
■手術当日(9月17日・平日(有給休暇))
15時から手術の予約を入れたので、前日に引き続き朝・昼の2回点眼薬を点眼。
15時、品川近視クリニック梅田院に到着。フロントで受付を済ませると、すぐに名前が呼ばれ、他に手術を受ける5名ほど一緒に手術室のあるフロアへ移動。5名中、ラゼックを受けるのは私のみ(他はレーシック)。不安です!
移動したら貴重品をロッカーに預けて、みんなで術後のケアなどの説明を受ける・・・と思いきや私だけ違う椅子に案内されちゃってる。ラゼックの方はこちらです!って・・・えぇ〜。ラゼックだから説明が違うのかぁ・・・不安感増幅。
簡単な説明の後、麻酔の目薬をササっと点眼される。点眼は一瞬。ちゃんと入ってるのかぁ・・・。これちゃんと入ってなかったら手術メチャ痛いんじゃないの〜と思いながら術前の最終検査を受ける。問題なし。
まもなく私の名前が呼ばれて手術室に案内される。手術室は案外それっぽくて、緊張感が走る。ビビリなんで。
ベットに仰向けになったあと、術中に目が閉じないようにテープと機械のようなもので目が固定される。正直これが一番痛かったかなぁ。
まずは右目から。アルコールを浸して・・・助手の女性の方が10秒・・・20秒・・30秒です!とコール。なんかこえー。
30秒アルコールに浸した後は、ピンセットのような器具で表皮をベリッと剥かれました。剥かれた白い皮までハッキリ見えました。正直グロイ!!見たくなかったです。
表皮を剥かれて、むき出しの角膜にマキシマレーザー照射。これが角膜の屈折率を変えるレーザーですね。レーザー照射中は緑の光を凝視しています。レーザーに焼かれている感覚・・ハッキリ分かりましたよ。ジューッと。焦げ臭いですもん。
レーザー照射後、点眼薬をしてコンタクト被せておしまい。片目5分くらいで終了しました。反対側もほぼ同じ。強いて言うなら左目の方が少し痛かったかな。麻酔の入りが甘かったせいだと思う。。
手術は10分くらいで終了。その後は回復室なる暗室にて休憩。15分間の安静後、術後のチェックを行って終了。
この時点で視力がかなり回復しているのが分かりました。左右1.0くらいはあったと思う。痛みは麻酔が効いているのかこの時点ではナシ。
家までの帰路は電車を使いたくなかったので、知り合いの車で連れて帰ってもらいました。途中、目の渇きのためか保護用コンタクトが外れ、一度クリニックに引き返す羽目に。
手術当日は、就寝まで1時間ごとに3種類の点眼をしなければならないので、大変面倒。それでも手術当日は痛みが少なかったので割と余裕でした。(注:かなり個人差ありのようです。。)
■手術翌日(9月18日・休日)
7:00起床。左目が激しく痛む。目を開けていられない状況。
10時から手術後の翌日点検の予約をしていたので、重い足を引っ張りながら通院。フロントで、左目が物凄く痛むんですけど・・・といったら最優先で私の名前が呼ばれた。
真っ先に先生に見てもらえると思ったら、まず視力を測定します〜ってマジかよ。こっち左目痛くて開かないんだけど!?
すみません、左目あかないので、先に先生に見てもらいたいのですが・・・と懇願してみるが、じゃあ、先に右目の視力を測定しちゃいますね〜!って話聞いてねぇぇぇ〜(右目視力1.2でした)
結局、先生に診てもらったのは視力検査の後。先生いわく、痛いのは誰しもが通る道であり〜云々。まだ目が開いているだけ他の方よりマシですよ!とのこと。かなり適当な診断じゃないかよ。不安になってきた。痛みは激しいですが、視力はこの日が一番よかった気がする。両目ともにクッキリ見えてた。
診察後、若干左目の痛みが和らいだので、ヨドバシ梅田とヤマダLABI千里中央店に。電気屋の釣り看板や値段表示がクッキリ見える!!感動です。両店で新しいエアコンの見積もりをしてもらい、帰宅。2日目はわりと普通に生活できていましたね。
■3日目(9月19日・休日)
7時起床。あきらかに様子がおかしい。前日までの痛みは消えましたが、今度は視界がモヤがかかったみたいにボヤけて真っ白。近くも遠くもほとんど見えません。前日まではあんなに綺麗に見えていたのに。
先生いわく、ラゼックは表皮の再生の関係上、3〜4日目が一番見えにくくなるとのこと。もしかしてその現象が起こっているのかな〜と思い特に気にせず放置。
こんな状態で午後から神戸の六甲山牧場に遊びに行ったわけですが、動物が見えるわけが無く、「え?これ山羊なの?ブタなの?」とかワケの分からないことを言っていたと思う。
■4日目(9月20日・休日)
7時起床。前日までの視野がボヤけている状況は幾分かは改善。しかし、依然として見えにくい状態が続く。この日は術後3日後点検の日だったので、朝からクリニックに通院。経過は順調とのこと。
目の状態としては、痛みは完全になし。目の違和感はある。視野は最悪。パソコンの文字やiPhoneの文字は全く読めず、ストレス溜まりまくり。翌日に東京への出張を控えていたため、結構不安な感じでした。
■5日目(9月21日・平日)
今日は手術後はじめての平日。おまけに東京への出張。朝の新幹線はずっと寝ていたので楽でした。昼からの会議がやばいのなんの。プリントの文字が全く読めません\(^o^)/
文字を書く分にはあまり支障はありませんが、読むほうが絶望的。文字が二重に見えるので、乱視が出始めているのかなーと。初日には問題なく見えていたので、角膜表皮の再生の関係で一時的に乱視になっているのだと思うけど。このままだったら少し困るなぁ〜。
■6日目(9月22日・平日)
手術後、はじめて会社へ出社。溜まっていたメールをチェックしようとPC起動するも、まだ若干文字がチラつく。目の疲労度や渇き具合によっても視力がかなり変わるので定期的に目薬をさして対応。
文字が判別できないことは無かったので、日常の業務はなんとかこなせそう。ただ、この乱視が早く収まってくれないと不安なんだけどなー。
■7日目(9月23日・祝日)
流石に7日目ともなると状態も安定。相変わらず近くや遠くの文字が二重に見える現象は継続中。
術後、初めてマイカーを運転しましたよ。吹田⇒泉北まで・・・何キロくらいかな?3時間くらいドライブ。視力が向上したので運転がスゴク楽になったことを実感。ラゼックを行ってからの7日間で一番嬉しかったです。
ただし、クリニックより支給されたサングラスが破損しました。真ん中のあたりからポキッと真っ二つに折れちゃいました。うーん、案外もろく作られてんなぁ〜
■8日目(9月24日・平日)
いつも通り出社。前日、サングラスが破損した為、8日目にしてサングラスをかけずに外出。まだ表皮の傷も治ってなさそうだし、こんな調子だと今後が思いやられます。。この日はクリニックの1週間後点検を予約していたので、その際にサングラスを再支給していただきました。
そしてその1週間後検診ですが、角膜の傷の治りも順調みたいで、いよいよ保護用コンタクトを外しました。コンタクトを外してびっくり!ぜーんぜん前が見えない!どうやら度が入っていたようです。
おっかしぃなー!?前回の検診ではコンタクトには度が入っていないと言われてたのに・・・。ちなみに視力検査は両目共に0.5程度。1週間後ではこんなものらしい。
ただ、点眼直後など目が潤っているときは視界がこれまでにないくらいハッキリと見える。これまで不快だった文字が二十にも得る現象もどうやらコンタクトの所為だったらしく、クッキリ見える。体感視力1.5。逆に目が乾いているときは近くの文字すらまともに見えない。両極端で目がメチャメチャ疲れます。
■9日目(9月25日・休日)
前日、コンタクトを外した直後はまるっきり何も見えませんでしたが、一晩経ってみると状態はかなり改善。視力は依然として全く安定しませんが、まるっきり何も見えないという状況はなくなりました。
正直、もう少しこんな状態が続くものと思っていたのでかなり安心しました。普通に問題なく長時間の車の運転もこなせましたし、コンタクトの違和感も無くなり、状態としては術後最高。
あとは、徐々に視力が安定していくのでしょうか・・・。早く鬱陶しいサングラスを外したいんだけどな。
−つづく−
- 2010/09/23(木) 03:59:42|
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